共同通信ニュース用語解説 「シンドラーエレベータ」の解説
シンドラーエレベータ
スイスに本部を置く「シンドラーホールディング」のグループ会社。1954年設立の「日本エレベーター工業」が前身で、91年に現社名になった。主な業務はエレベーターやエスカレーターの製造や販売、据え付け、保守点検。2006年、東京都港区のマンションで、高校生が同社製のエレベーターに挟まれ死亡する事故が起きた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...