20世紀西洋人名事典 「ジェームスアーヴィン」の解説
ジェームス アーヴィン
James Irvine
1877.5.9 - 1951.6.12
スコットランドの化学者。
セント・アンドリューズ大学副学長。
グラスゴー生まれ。
W.N.ハースの師にあたりイギリス糖化学の基礎をつくる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1877.5.9 - 1951.6.12
スコットランドの化学者。
セント・アンドリューズ大学副学長。
グラスゴー生まれ。
W.N.ハースの師にあたりイギリス糖化学の基礎をつくる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...