ジグムントバウマン(その他表記)Zygmunt Bauman

現代外国人名録2016 「ジグムントバウマン」の解説

ジグムント バウマン
Zygmunt Bauman

職業・肩書
社会学者 リーズ大学名誉教授,ワルシャワ大学名誉教授

国籍
英国

生年月日
1925年11月19日

出生地
ポーランド・ポズナニ

学歴
ワルシャワ大学

学位
Ph.D.

受賞
アマルフィ賞〔1989年〕「近代ホロコースト」,アドルノ賞〔1998年〕

経歴
1964〜68年ワルシャワ大学教授、’68〜71年テルアビブ大学社会学教授、’71〜91年リーズ大学教授を歴任著書に「アイデンティティ」「廃棄された生」「近代とホロコースト」「社会学の考え方」「グローバリゼーション 人間への影響」「新しい貧困」「リキッド・モダニティ」「コミュニティ」「幸福論」「リキッド・ライフ 現代における生の諸相」「コラテラル・ダメージ」「私たちが、すすんで監視し、監視される、この世界について」(共著)など。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む