ジャックフィニー(その他表記)Jack Finney

20世紀西洋人名事典 「ジャックフィニー」の解説

ジャック フィニー
Jack Finney


1911 -
米国作家
現実逃避主義者的性格が強く現れて、しかも詩的な作品で1955年「盗まれた街」、’68年「夢の10セント銀貨」、’70年「ふりだしに戻る」、’73年「夜の冒険者たち」等がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む