スコピエ城塞(読み)スコピエジョウサイ

デジタル大辞泉 「スコピエ城塞」の意味・読み・例文・類語

スコピエ‐じょうさい〔‐ジヤウサイ〕【スコピエ城塞】

Skopsko Kaleスコピエにある城塞跡。バルダル川北岸、旧市街のスタラチャルシヤを見下ろす小高い丘の上に位置する。11世紀頃の建造とされる。カメンモストとともにスコピエの象徴とされ、市旗にも描かれる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む