最新 地学事典 「スフェーライト」の解説
スフェーライト
sphaerite
チェコのZaječowでZepharovichが1867年に記載したAlの含水リン酸塩鉱物。その後の検討によりバリシア石と同一種であることが判明,破棄された。
執筆者:坂巻 幸雄
参照項目:バリシア石
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...