スペイン連続テロ

共同通信ニュース用語解説 「スペイン連続テロ」の解説

スペイン連続テロ

スペイン・カタルーニャ自治州バルセロナで2017年8月17日夕、同州のリゾート地カンブリスで18日未明、暴走車が通行人らを次々とはね計16人が死亡、100人以上が負傷した。実行犯計6人は全員警察に射殺された。首謀者とされるイスラム教の元イマーム(指導者)は、犯行グループの隠れ家民家で16日に起きた爆発でほか1人と共に死亡。製造していた爆弾を誤って爆発させたとされる。共犯とみられる3人が現在も拘束されている。(パリ共同)

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