せいへい

普及版 字通 「せいへい」の読み・字形・画数・意味

病】せいへい

妖気による病。〔漢書、外戚下、孝元馮昭儀伝〕是の、孝王ず。一男り、嗣ぎて王と爲る。時に未だに滿たず。り。太后自らし、數(しばしば)祠して解けたり(病懈(おこた)る)。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む