せきれん

普及版 字通 「せきれん」の読み・字形・画数・意味

斂】せきれん

税を収める。〔子、君道斂に費をれ、事業に勞をれ、寇讐(こうしう)に死をる。(ととの)ふるを待たずして固く、兵陵(みが)くを待たずして勁(つよ)し。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む