セニガリアの聖母(読み)セニガリアノセイボ

デジタル大辞泉プラス 「セニガリアの聖母」の解説

セニガリアの聖母

イタリア、初期ルネサンスの画家ピエロ・デラ・フランチェスカの絵画(1470年代)。原題《Madonna di Senigallia》。ウルビーノ、マルケ美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む