セホール(その他表記)Sehore

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「セホール」の意味・わかりやすい解説

セホール
Sehore

インド中部,マディヤプラデーシュ州西部の町。ボパールの西約 32km,マールワ台地末端に位置綿花,アマ,コムギなどの集散地綿織物製糖も行われる。農業学校,ボパール大学のカレッジ1校がある。毎年ハルダウル・ララと呼ばれる祭りが行われる。人口7万 1437 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む