せんめい

普及版 字通 「せんめい」の読み・字形・画数・意味

鳴】せんめい

の声。梁・元帝〔後園の作、迴文詩〕餘、戲鳥に拂はれ 樹密にして鳴を隱す(鳥戲れて餘を拂ひ 鳴きて密樹に隱る)

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名】せんめい

名をかくす。

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瞑】せんめい

ほの暗い。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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