せんもう

普及版 字通 「せんもう」の読み・字形・画数・意味

】せんもう

おろか。〔漢書、揚雄伝下〕(法言、目)天、生民をすこと、なり。性を恣(ほしいまま)にして、開かず。(こ)れに理を訓(つ)ぐ。學行第一を(つく)る。

字通」の項目を見る


【旃】せんもう

太歳乙の年。

字通「旃」の項目を見る


【端】せんもう

太歳乙の年。

字通「端」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む