普及版 字通 「そうさく」の読み・字形・画数・意味
【
削】そうさく
伝〕(高祖の口授)
、
室を
つこと三十餘年、~三
に出でて事を理(をさ)む。~日に常に一
。~昔、
(腰)腹十圍に
ぎたるに、今の
は裁(わづ)かに二尺餘。
帶
ほ存す。
を爲すに非ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...