普及版 字通 「そうさく」の読み・字形・画数・意味
【
削】そうさく
伝〕(高祖の口授)
、
室を
つこと三十餘年、~三
に出でて事を理(をさ)む。~日に常に一
。~昔、
(腰)腹十圍に
ぎたるに、今の
は裁(わづ)かに二尺餘。
帶
ほ存す。
を爲すに非ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...