そせん

普及版 字通 「そせん」の読み・字形・画数・意味

洗】そせん

髪をくしけずり、顔を洗う。化粧。唐・韓〔笑ひを忍ぶ〕詩 官樣の衣裳、淺畫の眉 洗して、に相ひ宜し

字通」の項目を見る


賤】そせん

遠で賤しい。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む