普及版 字通 「そつかい」の読み・字形・画数・意味
【
】そつかい

宗、少(わか)くして
を失ひ、母と居る。未だ
を娶らず。一日、
宗他に
(ゆ)く。
人、屋中
の聲を聞き、窺(うかが)ふに其の母を見ず、但だ烏斑虎(うはんこ)の屋中に在るのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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