タイトゥン・アップ

デジタル大辞泉プラス 「タイトゥン・アップ」の解説

タイトゥン・アップ

アメリカ、ヒューストン出身のR&Bグループ、アーチー・ベル&ドレルズの曲。1968年発表。ラップの先駆けのようなメイン・ボーカルをもつソウルフルな曲。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第270位。1980年に日本のテクノポップ・グループ、YMO(Yellow Magic Orchestra)がカバーしてアルバム増殖」に収録シングルカットもされた。原題《Tighten Up》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む