タブダ(その他表記)Tavda

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「タブダ」の意味・わかりやすい解説

タブダ
Tavda

ロシア中西部,スベルドロフスク州都市。州都エカテリンブルグ東北東約 300km,オビ川水系タブダ川に臨む河港都市。造船,木材加工などの工場がある。エカテリンブルグと鉄道連絡。人口 3万9051(2006推計)。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む