タブダ(その他表記)Tavda

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「タブダ」の意味・わかりやすい解説

タブダ
Tavda

ロシア中西部,スベルドロフスク州都市。州都エカテリンブルグ東北東約 300km,オビ川水系タブダ川に臨む河港都市。造船,木材加工などの工場がある。エカテリンブルグと鉄道連絡。人口 3万9051(2006推計)。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む