精選版 日本国語大辞典 「ダイメンション」の意味・読み・例文・類語
ダイメンション
- 〘 名詞 〙 =ディメンション
- [初出の実例]「忽ち喜色満面、嫣然として微笑し、元来相当の高さ長さを有せる其鼻は、更に一層のダイメンション(Dimension)を増した」(出典:兎糞録(1913)〈和田垣謙三〉五八)
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...