百科事典マイペディア 「チドリソウ」の意味・わかりやすい解説
チドリソウ
→関連項目デルフィニウム
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「ヒエンソウ(飛燕草)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…亜高山帯の比較的湿ったお花畑に,淡紅色の花穂を群生する美しい地生ラン(イラスト)。チドリソウともいう。塊根は肥厚して,先端は掌状に分裂する。…
…切花用として,また花壇に栽培されるキンポウゲ科の秋まき一年草(イラスト)。花の形からチドリソウ(千鳥草)とも,ヒエンソウ(飛燕草)とも呼ばれる。茎は高さ80~100cm,直立し,上部で小枝を分け,5月に総状にたくさんの花をつける。…
※「チドリソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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