テレフォン・エージェンシー(その他表記)telephone agency

DBM用語辞典 の解説

テレフォン・エージェンシー【telephone agency】

組織や個人のためにテレマーケティングの電話をかけたり、あるいは受けたりするビジネス。テレホンエージェント(代理店)はしばしばインバウンドコールあるいはアウトバウンドコールのどちらかに、そして消費者向け(B-to-C)あるいはビジネス向け(B-to-B)のどちらかに特化している。テレホン・エージェンシーは、通常テレマーケティングで生み出された総収入または純収入(キャンセルや返品など控除)あるパーセント(普通15%)のコミッションを得るか、あるいは電話をかけた回数・契約数・完結電話回数を基準にした料金収入を得る。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む