テングアツバ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「テングアツバ」の解説

テングアツバ
学名:Latirostrum bisacutum

種名 / テングアツバ
目名科名 / チョウ目|ヤガ科
解説 / 成虫で越冬し、翌年の3~4月にふたたび活動します。
体の大きさ / (前ばねの長さ)22~24mm
分布 / 本州四国、九州
成虫出現期 / 7月
幼虫食べ物 / ミヤマハハソアワブキ

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む