デカスロン(その他表記)decathlon

翻訳|decathlon

デジタル大辞泉 「デカスロン」の意味・読み・例文・類語

デカスロン(decathlon)

《ギリシャdeka(10)+athlon(競技賞品)から》陸上十種競技。1日目は100メートル走、走り幅跳び、砲丸投げ走り高跳び、400メートル走、2日目は100メートル障害、円盤投げ、棒高跳びやり投げ、1500メートル走の順で行い、総合点で順位を決める。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む