デジタル臨時行政調査会

共同通信ニュース用語解説 「デジタル臨時行政調査会」の解説

デジタル臨時行政調査会

時代に合わなくなった規制行政制度を見直し、社会デジタル化を進めるのが役割で、2021年11月に設置された。閣僚有識者で構成し、会長首相デジタル庁事務局として実務を担う。「アナログ規制」が含まれる法律や政省令9669件の見直しに向けた工程表を昨年末にまとめ、24年6月までの完了を目指している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む