デッドコード(その他表記)dead code

デジタル大辞泉 「デッドコード」の意味・読み・例文・類語

デッド‐コード(dead code)

コンピューターソースコードで、プログラムの実行上、意味のない部分条件分岐記述の誤りによって実行されない部分や、呼び出されないサブルーチンなどは到達不能コード、実行しても意味のある変化を起こさないものは冗長コードともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む