普及版 字通 「トウ・さとる・しる」の読み・字形・画数・意味

16画
[字訓] さとる・しる
[字形] 形声
声符は
(とう)。
(ぼうとう)は心みだれること。今はさとる意に用いる。[訓義]
1.

、心みだれる。2. さとる、しる、あきらか。
[熟語]
行▶・
事▶・
得▶・
礼▶[下接語]

・

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...