とうたく

普及版 字通 「とうたく」の読み・字形・画数・意味

【倒】とう(たう)たく

(ふくろ)をさかさまにする。あり銭をはたく。宋・陸游客思〕詩 家にりて誰(たれ)か(い)ふ、餘俸無しと 倒ほ堪ふ、舟を買ふに

字通「倒」の項目を見る


【登】とうたく

して登用する。

字通「登」の項目を見る


【騰】とうたく

飛び上がる。

字通「騰」の項目を見る


【討】とうたく

とがめる。

字通「討」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む