普及版 字通 「トウ・とう・とうづる」の読み・字形・画数・意味

21画
(異体字)
22画
[字訓] とう・とうづる
[字形] 形声
声符は
(とう)。字はまた
に作り、
(とう)声。
生で竹に似ているので、竹に従う。
細工に用いる。[訓義]
1. とう、とうづる。
[熟語]
枕▶・
榻▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...