どうもう

普及版 字通 「どうもう」の読み・字形・画数・意味

【瞳】どうもう

無知なもの。〔後漢書伝〕(釈誨)夫(それぞれ)群の才り、人優贍(いうせん)の智り。子は疑ひを老に問はず、は謀を先生に稽(かんが)へず。心、守高に恬澹(てんたん)に、持盈(ぢえい)に爲す無し。

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【童】どうもう

無知なこども。〔易、、彖〕は亨(とほ)る。我より求むるに匪(あら)ず。より我に求むとは、志應ずるなり。

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】どうもう

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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