普及版 字通 「どうもう」の読み・字形・画数・意味
【瞳
】どうもう

伝〕(釈誨)夫
(それぞれ)
群の才
り、人
優贍(いうせん)の智
り。
子は疑ひを老
に問はず、
は謀を先生に稽(かんが)へず。心、守高に恬澹(てんたん)に、
、持盈(ぢえい)に爲す無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新