ドルッサオダット建築群(読み)ドルッサオダットケンチクグン

デジタル大辞泉 「ドルッサオダット建築群」の意味・読み・例文・類語

ドルッサオダット‐けんちくぐん【ドルッサオダット建築群】

Dorussaodat Majmuasi》ウズベキスタン南東部の都市シャフリサブスにある建築群。チムール帝国の創始者チムールが、若くして死んだ長男のために建てたジャハンギール廟やチムール自身のために用意した地下墓室などがある。2000年に「シャフリサブス歴史地区」の名称世界遺産文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む