ナット・ロッカー

デジタル大辞泉プラス 「ナット・ロッカー」の解説

ナット・ロッカー

イギリスのプログレッシブ・バンド、ELP(エマーソン・レイクア&パーマー)の曲。チャイコフスキーの「くるみ割り人形」の主旋律ベースにアレンジしたキーボード演奏曲。1971年発表のライブ・アルバム展覧会の絵」のアンコール曲として収録され、翌年シングルカット、全英第20位を記録原題《Nut Rocker》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む