ナット・ロッカー

デジタル大辞泉プラス 「ナット・ロッカー」の解説

ナット・ロッカー

イギリスのプログレッシブ・バンド、ELP(エマーソン・レイクア&パーマー)の曲。チャイコフスキーの「くるみ割り人形」の主旋律ベースにアレンジしたキーボード演奏曲。1971年発表のライブ・アルバム展覧会の絵」のアンコール曲として収録され、翌年シングルカット、全英第20位を記録原題《Nut Rocker》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む