ネオステスス・パラワネンシス

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 の解説

ネオステスス・パラワネンシス
学名:Neostethus palawanensis

種名 / ネオステスス・パラワネンシス
目名科名 / トウゴロウイワシ目|トウゴロウメダカ科
解説 / 肛門生殖孔のどにあり、オスの頭には交尾に使う突起(交接器)があります。礁湖マングローブのよどみに群れをつくってすみ、主に動物プランクトンを食べます。
全長 / 2.5cm
分布 / フィリピンのパラワン島北西部

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む