ねつけい

普及版 字通 「ねつけい」の読み・字形・画数・意味

【】ねつけい

火牛の計のように、を用いた攻撃法。〔晋書、江伝〕(いう)~乃ち數百を取り、長繩を以て之れをね、火を足に(か)く。群(おどろ)き散じ、(姚)襄の營に飛集し、襄の營、火を發す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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