ねつけい

普及版 字通 「ねつけい」の読み・字形・画数・意味

】ねつけい

火牛の計のように、を用いた攻撃法。〔晋書、江伝〕(いう)~乃ち數百を取り、長繩を以て之れをね、火を足に(か)く。群(おどろ)き散じ、(姚)襄の營に飛集し、襄の營、火を發す。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む