ネット利用者の情報保護

共同通信ニュース用語解説 「ネット利用者の情報保護」の解説

ネット利用者の情報保護

インターネット利用者の氏名や閲覧履歴、位置情報といった情報を適切に扱うこと。社会デジタル化で大量の利用者情報が企業に集積しており、不適切な管理によるリスクが高まっている。今月成立した改正電気通信事業法では、閲覧履歴の外部送信に関する規制ほか、大規模な電気通信事業者に、情報の取り扱いに関する社内ルールの策定責任者選任を求める。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む