ネフチャヌイエカムニ(その他表記)Neftyanye Kamni

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ネフチャヌイエカムニ」の意味・わかりやすい解説

ネフチャヌイエカムニ
Neftyanye Kamni

アゼルバイジャンに属する海底油田採油地。アプシェロン半島の南東沖合い約 40kmのカスピ海にあり,金属支柱の上に海上都市がつくられている。行政的には首都バクーに所属。 1949年から採油が始った。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む