ノモンハンの夏

デジタル大辞泉プラス 「ノモンハンの夏」の解説

ノモンハンの夏

半藤一利のノンフィクション小説。1939年に起きたモンゴル東部、ノモンハンでの日本軍とソ連軍の武力衝突を描く。1998年刊行、同年山本七平賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む