法則の辞典 の解説
ハウザー‐フェシュバックの理論式【Hauser-Feshbach equations】

となる.このようにして生じた複合核が,角運動量 l′,エネルギー Ep′ の中性子を放出して崩壊する確率は

で与えられるから,複合核の生成と中性子放出が独立の過程であると考えるならば,角運動量 l′,エネルギー Ep′ の中性子を放出する反応の断面積は上の二つの式の積となる.
σ(lE;l′Ep)=σc(l)・P(l′p)(Ep′)


〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新