法則の辞典 の解説
ハウザー‐フェシュバックの理論式【Hauser-Feshbach equations】

となる.このようにして生じた複合核が,角運動量 l′,エネルギー Ep′ の中性子を放出して崩壊する確率は

で与えられるから,複合核の生成と中性子放出が独立の過程であると考えるならば,角運動量 l′,エネルギー Ep′ の中性子を放出する反応の断面積は上の二つの式の積となる.
σ(lE;l′Ep)=σc(l)・P(l′p)(Ep′)


生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...