ハッスル黄門

デジタル大辞泉プラス 「ハッスル黄門」の解説

ハッスル黄門

茨城県で主に活動していた地域キャラクター。2007年登場。水戸黄門イメージ県花であるバラの花を持っている。同年開催の「ねんりんピック茨城2007」のイメージキャラクターとして制作。イベント終了後は県のマスコットキャラクターとして活動したが2019年3月で引退

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む