バターラ(その他表記)Batāla

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「バターラ」の意味・わかりやすい解説

バターラ
Batāla

インド北西部,パンジャブ州北部の町。アムリッツァル北東約 35kmに位置する。シバーリク山脈南西麓の灌漑農耕地の一商業中心地。綿花コムギなどを集散し,製糖毛織物,皮革品,農業用具などの製造が行われる。2つのカレッジがある。人口8万 8896 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む