ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「バッサ」の意味・わかりやすい解説
バッサ
Bassa, Ferrer
[没]1348
スペインの画家。カタルニャ画派の創始者。アラゴンの宮廷画家として活躍。確証ある作品はペドラルベス修道院サン・ミゲル礼拝堂の連作壁画 (1345~46) 。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...