ババウ島(読み)ババウトウ

デジタル大辞泉 「ババウ島」の意味・読み・例文・類語

ババウ‐とう〔‐タウ〕【ババウ島】

Vava'u》トンガ王国北部、ババウ諸島の主島。火山島であり、複雑に入り組んだ海岸線をもち、天然良港と美しい入り江で知られる。カトリック教会リゾートホテル空港などがある。中心地は同島南岸のネイアフ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ババウ諸島

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む