普及版 字通 「ヒ・おおあり」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] おおあり
[説文解字]

[字形] 形声
声符は比(ひ)。〔説文〕十三下に正字を
(ひ)に従う形に作り、「
蜉(ひふ)、大
(ぎ)なり」とあり、
(ひ)声。大きな蟻(あり)をいう。[訓義]
1. おおあり。
2.
(ひ)と通じ、ぜにあおい。[古辞書の訓]
〔
立〕
イクサミ[熟語]
蜉▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新