普及版 字通 「ひんしゆ」の読み・字形・画数・意味
【
珠】ひんしゆ
珠(ぼうしゆ)。〔新書、容経〕鳴玉以て行くは、佩玉なり。上に雙
(さうかう)
り、下に雙
(さうくわう)
り。衡
(かうが)
珠、以て其の
を
し、
(きよう)以て之れに雜(まじ)ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...