ヒンズー教(読み)ヒンズーキョウ

デジタル大辞泉 「ヒンズー教」の意味・読み・例文・類語

ヒンズー‐きょう〔‐ケウ〕【ヒンズー教】

広義には、インドに発生したすべての宗教をさす。狭義には、バラモン教がインドの民間信仰と融合しつつ、4世紀ごろからしだいに形成されて現在に至る、インドの民族宗教ヒンドゥー教インド教。→バラモン教

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む