ひんぷう

普及版 字通 「ひんぷう」の読み・字形・画数・意味

【風】ひんぷう

浮草の香り。唐・駱賓王〔女道士王霊妃の、道士李栄に贈るに代る〕詩 風、馭に入る、來(きた)ること應(まさ)に易かるべし 竹杖、をして、去ることからざらん

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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