ピグミーツパイ

小学館の図鑑NEO[新版]動物 「ピグミーツパイ」の解説

ピグミーツパイ
学名:Tupaia minor

種名 / ピグミーツパイ
科名 / ツパイ科
解説 / 樹上で生活しています。枝などに腹をこすりつけてにおいをつけます。
体長 / 記録なし/尾長は体長よりもやや長い
体重 / 45g
食物 / 昆虫果実種子など
分布 / カリマンタン島スマトラ島マレー半島など

出典 小学館の図鑑NEO[新版]動物小学館の図鑑NEO[新版]動物について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む