ファインパターン・プロジェクション・マスク・アライナFPA-141F(読み)ふぁいんぱたーんぷろじぇくしょんますくあらいなすてっぱFPA141F

事典 日本の地域遺産 の解説

ファインパターン・プロジェクション・マスク・アライナ(ステッパ) FPA-141F

(栃木県宇都宮市 宇都宮大学オプティクス教育研究センター)
重要科学技術史資料(未来技術遺産)指定の地域遺産〔第00066号〕。
世界で初めて1ミクロン以下の露光を可能にしたステッパの草分け的存在。〈製作者(社)〉キヤノン株式会社。〈製作年〉1975(昭和50)年

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む