フクイサウルス(その他表記)〈ラテン〉Fukuisaurus

デジタル大辞泉プラス 「フクイサウルス」の解説

フクイサウルス

白亜紀前期に生息した鳥盤類鳥脚類の草食恐竜。全長約5メートルの、イグアノドン仲間。福井県勝山市北谷で1989年から始まった恐竜化石調査で発掘され、2003年に新種として命名された。学名「フクイサウルス・テトリエンシス」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む