フライトスーツ(読み)flight suit 

パラグライダー用語辞典 「フライトスーツ」の解説

フライトスーツ

殆どのものがワンピースで一見スキーウエアに似ている。スキーウエアとの大きな違いは空気を遮断し、かつファスナーで空気の流入を調整する事により、必要に応じて体温を調整できる事が特徴。夏用の薄手のものから、綿入りの極寒用までいろいろなものがあり2万円から5万円が相場である。

出典 パラグライダー用語辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む