フランス文学史(読み)フランスブンガクシ

デジタル大辞泉 「フランス文学史」の意味・読み・例文・類語

フランスぶんがくし【フランス文学史】

原題、〈フランスHistoire de la littérature française de 1789 à nos joursチボーデ文学評論未完。著者没後の1936年に刊行。近現代のフランス文学作品を、ベルクソン哲学的な時間論背景としてとらえ直す試み。原題は「1789年から今日までのフランス文学史」の意。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む